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固定回線でのwifi使用について

大手家電量販店のWi-Fiルーター売り場に行くと、
棚にはメーカー別に
たくさんの商品が陳列されていて、
パッケージには「11ac」「11n」「11g」等の
文字が並んでいます。

値段は様々なのに
似たような高性能、
ハイスピード、
使い勝手の良さなどの宣伝が掲げられていて、
いったいどの機種を選んでよいのか、
とてもわかりにくいです。

複数の家族で住んでいる場合、
スマートフォン、
ノートパソコン、
タブレットだけではなく、
wifi対応機器はプリンター、
デジタルカメラ、
ビデオカメラ、
ブルーレイレコーダー、
据え置き型のゲーム機、
携帯型のゲーム機、
オーディオ関係と
10台を超えてしまうこともあります。

ここで重要となってくるのが
wifiルーターの性能です。
接続台数が多くても
安定した通信を得るために、
高性能CPUや干渉波の回避機能など、
高スペックを備えたwifiルーターが
必要となってきます。

価格比較サイトのユーザーレビューや
メーカーのホームページ、
カタログ等を参考にして
個々のニーズに合う商品を
ぜひ見つけてください。

ちなみに
パッケージなどに表示されている接続人数とは、
人数分が同時に無線接続した場合に
快適にインターネットが
できることを想定した接続人数です。

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出張にLTE対応のwifiを活用しよう

会社員の方の中には
出張をする機会は少なくないでしょう。
例えば
支店が複数ある企業では
ある支店の応援が必要で
別の支店から人を派遣しなければならないこともあります。

出張にLTE対応のwifiを活用しよう
出張にLTE対応のwifiを活用しよう

また、
企業の中には
お客様のところに足を運び、
そこでサービスを提供するところもあるため、
そのような企業では出張が必要です。

出張をしている最中は
ネットを使うことができない人も多いため、
不便さを感じる人も少なくないでしょう。

また、
出張は定期的ではなく、
短期間だけの人もいます。
そのような方が
持ち運びができるLTE対応のwifiを購入すると
使う機会が少ないので
勿体なさを感じる人も少なくありません。

現在では
そのような社会人をサポートするために
LTE対応の製品をレンタルしてくれる会社もあります。

例えば
レンタルしてくれれば出張期間中は
そのwifiを使用し、
出張が終われば返却することができるので、
レンタル料金と送料を支払うだけで
ネット環境が整います。

そのため、
初期投資なども必要なく取り入れやすいです。

また、
打ち合わせや移動中、
ホテルの中でも使用することができます。

例えば
打ち合わせをする時には
インターネットで検索をして
情報を調べたい時にも遭遇しますが、
そのような時でも
ネット環境があるので
検索して情報を収集し
クライアントに商品やサービスの説明ができます。

また、現在では
ホテルによっては
wifiを使用できないところもありますが、
レンタルを利用することで
室内でもネットを使用できるため、
メールの送受信をしたり
パソコンで資料作成に必要な情報を
調べることができます。

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LTE対応のwifiについて

現在では
wifiは生活の中に浸透しており、
様々な場所で
ネット接続ができる環境が
構築されています。

家や会社はもちろんのこと、
病院や市町村の施設でも
環境が整備されています。

室内でネットを
使用する機会は多いですが、
外出中も使用する機会があります。

例えばパソコンを
持ち歩いて
お仕事をしている方もいます。

もしネット環境がなければ
インターネットに接続ができずに
検索やメールの送受信もできません。

また、
現在ではパソコンだけでなく
スマホやタブレットなどを
活用する人も少なくないです。

スマホやタブレットは
キャリアと契約をしていれば
外出先でも接続できますが、
キャリアと契約せずに
本体を購入する人もいますので、
外出先で接続をすることができません。

確かに現代では
公共wifiもあるため、
接続できる人もいますが、
特に田舎の地域においては
接続できないところもあります。

そのため
持ち運びができる
モバイルwifiの導入を
検討している人も多いです。

現在では
数多くの製品が販売、
レンタルされていますが、
製品の中には
LTEに対応してくれるものがあります。

LTE対応の製品を選択すれば
高速通信を実現できます。

もし
通信速度が遅いと
接続するまでに時間がかかることになります。

インターネットの閲覧だけであれば
比較的通信速度が遅い製品を
導入しても負担を感じる人は少ないですが、
サイト閲覧だけでなく、
動画を閲覧する人もいるため、
動画閲覧の際には
速い通信速度が求められます。

もし
通信速度が遅いと
映像が途中で途切れることになるため、
快適に視聴することが
できない可能性もあります。

もし
LTE対応の製品を導入すれば
速い通信が実現可能で
動画などを閲覧する機会が多い人など
速い通信速度が
求められる作業をする人でも
導入しやすいです。

LTE対応の製品の中には
大容量のバッテリーが
搭載されている製品があります。

基本的に
外出先では充電環境を
整えることができない人も多く、
充電できないと
途中でバッテリーが
切れてしまえば
接続することができなくなる
恐れもあります。

外出先でのインターネット
外出先でのインターネット

バッテリー容量が
小さければ小さいほど
その分バッテリー切れの
リスクが高くなります。
大容量のバッテリー搭載の
製品を選択すれば
途中で充電切れになるリスクを
下げられるのが
長時間の外出時にも活用できます。

広いエリアを
カバーしてくれる
LTE対応の製品も
レンタルされています。

広いエリアを
カバーできれば
外出先だけでなく
室内でも活用しやすいです。

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モバイルwifiと格安SIMの活用法

wifiルーターには、
自宅に設置するタイプと
持ち運びができるモバイルルーターが
あります。

モバイルルーターは、
自宅でも外出先でも
ネットが可能で、
契約している通信量までなら
問題なく使えます。

モバイルルーターは
SIMカードの通信プランに
代用することも可能です。
スマホそのもので
ネットすることはできなくなりますが、
何台か端末があっても
一つのモバイルルーターで
いつでもネットが使える端末にできます。

また、
スマホをルーターにして
ネットが使える
テザリングの代用として
使うことも可能です。

自宅の固定回線の代わりに
利用することもできるので、
固定費の節約にもつながります。

SIMフリーの端末なら
SIMカードを挿入して
使うことが可能です。

新しくスマホを買おうとすると
本体にかかる費用が高額なので
負担が大きいですが、
機種など気にしないのであれば
SIMフリーの安い端末も販売されています。

安い端末は
バッテリーの不安がありますが、
モバイルルーターだと、
スマホが通信媒体になるよりも
スマホのバッテリーにかかる負荷は
少なくなるので、
バッテリーが長持ちします。

ただし、
モバイルバッテリーの充電が切れてしまうと、
ネットにつなぐことができなくなるので
注意が必要です。

格安SIMと
モバイルルーターの組み合わせで、
スマホの維持費用は
かなり節約できます。

現代人にとってスマホは欠かせません
現代人にとってスマホは欠かせません

格安SIMの販売を
行っている会社によっては
スマホ本体の端末料金を
分割払いに対応しているところもあります。

また、
必要なときだけ
ネットがしたい人には
レンタルできる
wifiルーターなどもあります。

各社で
さまざまなサービスが提供されているので、
サービスを比較してみてください。

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速度制限に引っかかっていませんか?

スマホを使っている人で、
動画サイトなどをたくさん閲覧すると、
自分の通信できる容量を使い果たしてしまって、
速度制限がかかってしまった
という経験を持っている方もいるでしょう。

極端に遅くなるので、
ネット通信が
快適に利用できなくなります。

ポケットwifiの選び方
ポケットwifiの選び方

実は
ポケットwifiのプランの中には、
毎月通信できるデータ量の
上限が設けられているものもあります。

もし
このような上限の設定がされているプランで、
ある日突然
通信速度が低下した場合は、
速度制限に引っかかった可能性を疑ってみましょう。

制限が出ているかどうかは、
プロバイダーのユーザーページで
すぐに確認できることがほとんどです。

また
プロバイダーの中には
容量を使った時に
メールにて通知のいくシステムを
採用しているところもあります。
このような場合には、
翌月になるまで
ルーターを使用しないようにします。

しかし
どうしても
翌月まで待てないというのであれば、
プロバイダーで
追加プランが用意されていないか
確認をしてみましょう。

データ量を有料で追加して、
また高速通信できるようにする
サービスもあります。
お金は多少取られるものの、
申し込み手続きが完了すれば、
ただちに制限が解除され、
再び快適にデータ通信ができるようになります。

たまたま
その月だけ
たくさんデータ通信をして
制限されてしまったのであればいいですが、
何度も制限に引っかかる場合、
そもそも現在契約しているプランが
マッチしていないかもしれません。

そんな時は契約の見直しをしましょう。
一時的にポケットwifiが必要な場合は、
レンタル会社の利用についても
検討してみるといいでしょう。

レンタル会社の場合、
速度制限なしの
端末を多数取り扱っています。

つまり
いくらデータ通信をしても、
制限がかかることはない
ということです。
安心して使用できるので、
レンタル契約も検討してみましょう。

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電波状況は悪くありませんか?

ポケットwifiがあれば、
外出先でも
データ通信ができるので
非常に便利です。

しかし
その反面、
どうも通信速度が遅くて
ストレスを感じている、
という口コミなども
ネットで紹介されています。

ポケットwifiの通信速度が
思ったほど出ていないのには
いくつか理由が考えられます。

まずは
周辺環境の問題です。
電波がもともと入りづらい地域の場合、
遅くなってしまうことがあります。

例えば
対応地域と
未対応エリアとの境目に近いところなどは
電波が弱い可能性があります。

また
電波を遮断してしまうような建物の
中で利用している場合も同様です。
特に
通信のリトライを
このような環境で繰り返してしまうと、
通信速度が低下しやすくなります。

自分の使っているルーターの
対応エリアをチェックして、
環境的に問題がないか
確認してみましょう。

対応エリアをチェック
対応エリアをチェック

また
ポケットwifiの
ルーターを見てみると、
自分の今いる地域の電波状況が
図示されているでしょう。

こちらで
電波が弱くなっていないかどうかを
確認しましょう。
例えば
建物に問題がある場合、
奥まったところではなく、
窓際に持って行くだけでも
速度が劇的に変化するようなこともあります。

それから
ポケットwifiと
通信をするための
パソコンなどの端末は、
できるだけ近くに
置くようにしましょう。
部屋を隔ててしまうと、
壁によって電波が多少遮断されます。

特に
他にも無線が飛び交っているところで通信をしようとすると、
強く影響を受けかねません。
具体的には
コードレス電話機や
加熱をしているときの電子レンジ、
近距離無線通信機器が近くにあると、
電波が干渉される恐れがあります。
このような機器が
近くにあるところでは、
なるべくデータ通信を
しないほうがいいでしょう。

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LTE対応のwifiの選び方のコツ

よくある質問

wifiは製品の種類が豊富で、
レンタルや購入をする時は
複数の種類の中から選択することになります。

出張で活用したり、
引越しの時のネット環境構築のために
自分に合ったLTE対応のwifiを選んだりする人の中には
できるだけ自分に適した製品を
選択したいと考える人は珍しくありません。

選び方のコツとしては
通信速度になります。
LTE対応の製品でも
下りと上りの通信速度はそれぞれで異なり、
できるだけLTEの中でも
早いものを選択するために見比べる人もいます。

また、
操作性も選び方のコツです。
操作しやすいものを選択すれば
操作に慣れるまでに
時間がかからないので
利点を感じる人も多くいるでしょう。

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モバイルwifiとは

よくある質問

モバイルwifiとは
持ち運びのできる
小型の通信端末のことです。

この端末があれば、
出張や旅行等外出先で
パソコン、スマートフォン、タブレットなど
最大10台ほどの端末を一度に
インターネット接続することができます。

外出先で仕事をする機会が多い方には
とても便利です。

メールの確認、
資料の修正、
情報収集、
クラウドサービスの利用など、
wifi完備の場所以外でも作業ができます。

また、
スマートフォンをよく使う方は
〆日が近づくと
固定の容量を使い切ってしまい、
速度制限がかかり困ってしまいますが、
モバイルwifiがあれば
引き続きインターネットを利用できます。

モバイルwifiの種類は
いくつかの無線通信技術の規格があり、
大手電気通信事業者の子会社が直接手がけるものや、
大手通信事業者の回線を使って
様々な会社がサービスを提供している
格安SIM等があり、
様々な料金のプランや通信速度、
使えるエリア、
使える容量があり、
使う方のニーズによって
選ぶということになります。

選ぶ際には
通信エリアのチェックは必須です。
高性能、
新型になるほど
郊外や田舎のほうに行くと
使えなくなるエリアが
多くなる傾向なので注意が必要です。

wifiを提供する企業は
複数に渡るため、
プランの数がたくさんあり
選ぶのに迷うときもありますが、
比較サイト等を利用したり、
各社のキャッシュバックや
キャンペーンを利用するなど、
自分のニーズに合うプランを見つけてください。

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mimoとは?

よくある質問

minoとは、
“multiple-input and multiple-output”の略で、
無線通信を行なう際、
送信側と受診側の両方が
複数のアンテナを使って通信する
通信方式のことを言います。

一つのデータを
アンテナの数の分だけ分割して
同時に送受信することができ、
通信時間を短縮することができる
というものです。

従来の
単入力・単出力の通信と比べたときに、
mimoは複数のアンテナを使用する分、
デバイス間の通信経路であるストリームが増え、
増えたストリームの分だけ、
通信速度が速くなります。

例えば、
送信側のアンテナが2本、
受信側のアンテナが2本(2×2)の2ストリームの場合は、
送信側、受信側がともに
アンテナ1本(1×1)の1ストリームの場合に比べて、
理論上の通信速度は2倍になります。

この
簡単にwifiの通信速度を上げることの出来る、
画期的な技術であるmimoですが、
決して万能というわけではありません。

minoの最大の注意点は、
最大ストリームが
アンテナの少ないほうのデバイスに左右される点です。
(2×2)や(3×3)であれば、
2ストリーム、3ストリームと無駄がないのですが、
(3×2)や(1×3)のように
アンテナ数に偏りがある場合は、
アンテナの少ないほうにあわせて、
2ストリーム、1ストリームとなってしまいます。

そのため、
mimoで通信速度を上げるためには、
両方のデバイスのアンテナの数を増やす必要があり、
スマホやタブレットのような
アンテナが1つしか付いていないことの多い端末では、
送信側をmimo対応デバイスにしても、
通信速度を上げることは出来ません。

また、
mimo特有の弱点ではないものの、
親機と端末が1対1通信を行なっているため、
複数の端末が同時に接続した際、
待ち時間が発生してしまいます。

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wifiとは??

よくある質問

wifiとは、
“Wireless Fidelity”の略で、
無線LANの一種です。

wifi以外の無線LANには、
赤外線通信やBluetoothなどがあります。

元来、無線LANの規格は、
メーカーごとに異なっており、
互換性の有無もわかりづらかったため、
無線LANの普及状況はいまいちでした。
そこで、
アメリカの団体が、
IEEE 802.11という
国際規格に接続することができるかを調べ、
接続できるものにあるブランドを与えました。
それのブランド名がwifiです。

つまり、
この団体のテストを
パスした製品のみが
wifiを名乗ることが出来ます。

このwifiというブランドのおかげで、
無線LANは急激に広まり、
無線LAN=wifiと認識されることも
あるほどとなりました。

ちなみに、
wifiというのは
あくまでブランド名であるため、
通信の規格自体は、
IEEE 802.11となります。

そのIEEE 802.11の中には
更に細かい規格があり、
その規格によって
使用できる周波数帯が異なります。

IEEE 802.11の規格は
IEEE 802.11aや
IEEE 802.11bのように表記され、
アルファベットはバージョンを示します。

aからzの順で作られ、
その後はaaからazとなります。
そして、IEEE802.11nから採用された通信技術が
mimoです。

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